風俗求人からのお知らせ

あなたのコンプレックスは何ですか?

風俗でよくあるコンプレックス

さっそくですが、このお仕事をする上で、あなたのコンプレックスは何ですか?
みんな何かしらありますよね?…って、何もなかったらスミマセン(笑)。

たとえば私が聞いた悩みなんかだと、おっぱいが小さい、または巨乳すぎる。
アソコの毛が濃い、薄い。
陥没乳首だとか乳首が大きい、などがあります。
あとは各所の色を妙に気にしている子もいますね。
他にもさまざまな悩みがあったりするものです。ちなみに、今回お話しする「コンプレックス」とは、自分で努力しても変わらない部分のことです。
ダイエットなど、努力で変われる部分に関しては別ですよ~

まぁ、私自身も受付する中でいろいろと感じてきたことなのですが。
さまざまなお客様がいる以上、そのぶん「さまざまな女の子が必要」だということです。
「いても良い」じゃなく「必要」なんです。
例えば、女子としての理想があるとします。
「おっぱいがDカップくらいで、乳首がキレイで、陰毛が濃すぎず薄すぎず~」みたいなヤツですね。

でも、お客様によっては「まな板並みのオッパイに萌える!」とか「剛毛が好きなんだー!」とか、それこそ十人十色の好みがあります。
その他の「ちょっと私、人と違うかも…」って悩んでいる部分に関しても同じことが言えます。

いや、むしろそういった「ちょっと人と違うかも」って部分にハマったお客様は、長くリピートしてくれる可能性大です!
ハッキリ言ってオイシイです!
だって、探しても他にはなかなかいないんですからね(笑)。
そういった意味で、“コンプレックスは武器になる!”のです。

誰にでもウケがイイ子なんか、存在しません。
お店のナンバーワンの女の子だって、お客様によっては「人気だっていうから入ってみたけど、俺はあんま好きじゃないな~。もう行かないな~」なんて感想だったりすることもあります。そういうモンです。

ないモノねだりをするのではなく、あなたが持っているモノを武器にするほうがずっと意味のあることだし、自信もつくと思います。
「私なんて…コレもダメだし、こんなとこも気になるし、恥ずかしい…」と思いながらお仕事していると、お客様に対して魅力的にうつりにくくなってしまいます。それはとっても残念なことです。

いくらコンプレックスを気にしたところで得することは何もありません。
どんな身体であろうと、また来てくれるお客様は必ずいます。
「好き・嫌い」はお客様が決めることですからね。

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